2008年05月29日

変わり果てた

片思いはつらいものだと思っていましたが。

最近は片思いすら出来ない。その方がつらいです。

恋ってなんですか?



女の子が好きです。それは恋ではない・・・ですよね。。

誰か特定の子が好きになったら、それは恋なのですかね?

かわいい子とか、性格がいい子とか、気が合う子とかはいますが。



やっと前に進みだしました。

でも心は過去に置きっ放しな、そんな感じです。

お、なんか文字にするとかっこいいなぁ(汗

まぁしばらく時間がたったらいつの間にか恋しているかもしれません。

適当に待つしかないですね。



こういうとき、自分はこういう性格でよかったと思います。
posted by daigoro at 09:44| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやきだいごろう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月23日

良い自分と、悪い自分

自分の中にも、2通りのキャラクターがいます。

良い自分と、悪い自分。



良い自分

物事をポジティブに考え、向上心をもつ。

人の悪口は言わない。



悪い自分

ネガティブで、悪い結果なかり考える。

人のことを悪く思う。忌み嫌う。



他人に対しては極力悪い自分を隠し、いいところを見てもらうように努めます。

一方自分の内面では、いい自分と悪い自分が戦っているのです。

葛藤ですね。

これって2重人格なのでしょうか。



以下いい自分と悪い自分の内部紛争を記します。



良い自分「こんにちは」

悪い自分「自分の内面で挨拶してどうする」

良「君は僕で、僕は僕?」

悪「エヴァの内面世界かっ。完全に影響されてるな」

良「それは否定できない。それよりも君はなぜそんなに物事をネガティブに考えるんだ?」

悪「物事には失敗は付き物だ。失敗した時にへこんだりしないためには、常日頃から悪いことを想定しておけばいい。」

良「失敗を想定することは大事だ。でも君は失敗することしか考えていない」

悪「だって、俺たいして能力無いし」

良「自分のことを使えないって言っているのか、君は?」

悪「うん。君は自分が使える人材だと思っているのか?」

良「まぁ確かに使えないかもしれない。いいかげんで適当だし、きもいし下ネタ大好きだし・・・」

悪「それは言い過ぎでは・・・ないか。」

良「でも人材は適材適所。使える領域があるかもしれないだろ。」

悪「例えば?」

良「それを見つけるために就職活動し、会社に入って勉強して自分を磨くのだろう。」

悪「仮に仕事を決めて、適していなかったら?」

良「転職して新しいフィールドを探す。」

悪「リスクが高すぎる。もし転職先の仕事も適していなかったら?」

良「だー、だからなぜ君はそんなに失敗することしか言わないのだ?とりあえず挑戦し、自分を磨いていったら、最初は自分向いてないなぁと思うかもしれないけど、いつしかその仕事にやりがいを感じるようになるかもしれない。そしたらその仕事は自分にとって適した仕事なのではないのか?」

悪「でも他人から見たら使えないかもしれない」

良「そしたらごめん」

悪「行き当たりばったりなやつだな」

良「君も僕だろ、それは一緒さ」

悪「もう訳が分からん」

良「エヴァの最後の2話はこんな感じだったろ」

悪「そこは激しく同意しよう」



こうして僕の中では、2人の人格が戦っているのです(適当
posted by daigoro at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | のんびりだいごろう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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